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ながくない?! 春休み! [身の回りのこと]

春休み真っ只中の我が子(小学生)

春休みは宿題もなく、このところは暇を持て余しているようです。

去る3月23日(金)に終業式があり、 始業式は4月9日(月)。ということは、

春休み期間・・・3月24日(土)~4月8日(日)までの実に16日間 !

ながくないですか?! 冬休みか!とツッコみたくなります。

妻曰く、「なんでこんなに長いの?!休みの日を減らして、学校帰りを少しでも早めるとかすればいいのに。」

確かに、それが出来れば親としては嬉しい。

私が小・中学生の頃、春休みは1週間ちょっとくらいだったような気がします。

何故こんなにながくなったのでしょうか?? 誰か知ってる方いらっしゃいましたら教えてください!

 春.jpg


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気ニナル日本語 「のほう」 [描いたもの・作ったもの含む記事]

見ていただいた皆さま、ありがとうございます!
QooMoのkiyoと申します。 
 
こちらのブログでは初のアップですので
まず最初に言っておきますが、私は文学部卒でも日本語探求趣味があるわけでもありません。
自分で言うのもアレですが、あまり賢い方ではありません( T∀T)
けしからん!というわけではなく、個人が感覚的に気になったことを書いているだけなので、
なにかひっかかっても軽くスルーしてやって下さい(笑) 
 
気ニナル日本語 第3弾です。
みなさんの中にも、同じことを思ったことがある方がおられるかもしれません。

今回の言葉も何年か前から私の中で徐々に幅をきかせてきた曲者です(笑)

「こちらの書類のほうにお名前を…」「メニューのほう、おさげしても…」

なんでしょう。この場合のほうとは?  なにか違和感があります(・д・)

第1回目の「になります」でも同じような書き方をしましたが、
私は「方(ほう)」というのは
「AかBのどちらかを指す」場合か、「方向や地域などの場を指す」場合に使う言葉ではないかなと。

「こちらの書類のほうに…」
『こちらの書類Aしか見当たりません。「あちらの書類の方に」と遠くを指してもらえたなら話はわかります。』
→「こちらの書類に」で良いと思います。

「メニューのほう、おさげしても…」
『メニューじゃないほうの何かもさげてみて欲しい』
→「メニューをおさげしても…」で良いと思います。

こうしてみると、外食産業系は気ニナル日本語の宝石箱や~(古いですね、すみませんm(_ _)m)
(よかったら過去の記事 気ニナル日本語「になります」 を読んで下さい)
こちらの書類.jpg
ただ、恐ろしいのは、このキニナル使い方を周りで聞きすぎているせいか、
自分の口からも思わず出てくることがあり、ハッとします(笑)

その発想はなかった [身の回りのこと]


今日は、長女・長男の通う小学校の終業式。
で、朝のこと。(いつも子供たちは私より先に出発。)

私「今日は終業式で半日でしょ?授業ないよね?」

妻「うん。半日は昨日から。で、終業式だっていうのに、あの子ら
  いつものようにランドセルに教科書とか入れて行こうとしてたよ┐(´д`)┌」


私「そうなんや(・∀・)」

妻「しかも全部。二人とも。長女なんか毎年同じことしてる。」

私「全部って?」

妻「いつも全教科の教科書入れて学校行ってる。
  時間割するのが面倒なのか。重たいのにまったく(-_-;)」


私「毎日全教科?!ノートも?!」

妻「うん。そう。あれは中学生になったら、いつも学校に教科書おいて帰るタイプだな。」

私「(笑)時間割をせずに忘れ物を減らせるな。その発想はなかった!

こんなんで、ちゃんと進級できるのかぁ?(・∀・;)
まあ、足腰の鍛錬になっていいかぁ(・∀・)なんてのんきなことを考えている私でした。


【香川高松日帰りツアー】高松平家物語歴史館 [行事・イベント]


四国霊場 88番札所 大窪寺から、高松港までの道が
渋滞しており、少し待ち合わせ時間に遅れながらも、無事合流出来ました。

島組の2人は(-_-;)←こんな顔です(笑)

ツアーも終盤、最後の目的地「高松平家物語歴史館」 平家物語歴史館
インターネットで予約申し込みすると、大人1,200円→1,000円と
200円の割引、ちょっと嬉しい。(元がなかなかいい値段ですが^.^;)

1階はお土産さんや記念写真が撮れるコーナーあり。
展示エリアに入ると、先ずは四国ゆかりの偉人たちがお出迎えです。
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政治家・文化人・名スポーツ選手・幕末の志士等々、様々なジャンルの方々(の蝋人形)が勢ぞろいです。
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上の写真は昨年まで放映されていたスペシャルドラマ「坂の上の雲」で
香川照之さんが文字どおり身を削って演じられていた
かの有名な「正岡子規」。

国語の教科書で横顔の写真は見たことがありますが、
ここでは色々な角度から見れて不思議な感覚です。

それにしても、どれも精巧に作られてあります。
小さい子供が見たら恐怖を覚えるのでは(゚д゚)

『この人、四国出身だったんだ。』と思う人(人形)もいたり。


2階はまるまる平家物語のエリアになっていて、
順路を行くと、各ブースが物語の順どおりに設置されています。
人物は大体が等身大(?)ですが、遠近感で差をつけて作っているものもありました。
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                                        ↑手とか、かなりリアル。
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    ↑この大仏の頭部はけっこう大きい。
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↑有名な那須与一のアレです。        ↑敵を道連れに海に飛び込む平氏の武士。
                            表情がリアルすぎて怖いくらいです。

エリアの最後はプチサプライズ(?)行った人だけのお楽しみです(笑)

総じて『これは金かかってるだろうなー』等と思わせてくれる内容でした。充実しております。
(大人900円くらいにしたら、もっと入りそうなのになぁ。小中高生はもっと安くしてあげても。。。)

今はNHKの大河ドラマ「平清盛」が放送されていますが、
大河をそう見ない私ですが、この歴史館に行ったことで毎週見ております。(今のところ)

これで、プランのスポットをコンプリートしたのですが、
(A)チームのひとりが、どうしても讃岐うどんを食べずに帰るのは納得いかない!ということで、
急遽、近くのうどん屋さんに行くことに。

スマホで探して行ったのが↓このお店
府中家うどん
〒761-0101 香川県高松市春日町1651-5
電話:087-841-0570

ここはセルフのお店で、順番にトレイを持って好みで天ぷらやおにぎりをとっていき、各々うどんを頼みます。
時間がおやつの時間帯(笑)だったので、ほとんど待たずに食べることが出来ました。
私が注文したのは「冷たいぶっかけの大」 安いのに、すごく美味い! コシがあってダシの味も丁度良くツルツル入っていきます。
あっという間に食べ終わりました(・∀・) また写真を撮ってなかったΣ(゚д゚lll)

全員が納得いく形でフィナーレを迎え、帰途につきました。
あぁ、また食べたくなってきました。



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【香川高松日帰りツアー】四国霊場 八十八番 大窪寺っ! [行事・イベント]


前回の続きです。

昼ごはんに讃岐うどんを堪能した我々2名は、
クルマで四国八十八箇所霊場の最終札所、八十八番 大窪寺へと向かいました。
割とタイトなスケジュール。

途中、色々な格好をしたお遍路さんを何組も追い越して行きました。
7月の炎天下、かなりの距離を徒歩で。。。自分なら気が遠くなりそうです。
見かけた時刻と地点からして、日暮れまでに着いて帰れるのだろうかと心配になる方も。

大窪寺の駐車場に着くと、バイクが1台、車が数台しかありません。徒歩での参拝が多いのか。
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 ↑霊場を巡ってきた訳ではないのですが感動!
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 ↑中は広く神秘的な雰囲気。俗世も暑さも忘れます。
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↑巨大な宝杖です。        ↑本堂の前で記念に1枚。バックには壮大荘厳な山。
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 ↑門の両脇に大わらじが奉納されています。
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寺を出て階段を下ると、すぐにあるお店のおじさんに声をかけられました。
「巡礼ご苦労様です。暑かったでしょう。どうぞ、ゆっくりしていって下さい。」と冷やしあめ?をご馳走になりました。
『いや…、クルマだし、このお寺にしか来てないんだけど』とは言いませんでしたが。冷たくて美味しかった。

ただ御馳走になってお土産を見るだけなのも悪いと思い、オッサン2人でソフトクリーム。おごってもらいました(^_^)

そうこうしていると(A)チームこと島組との合流まで時間がなくなってきましたΣ(´∀`;)
急いで高松港へ向かいます。

余談ですが、今年は閏年。 閏年は逆打ちをされる方が多いようです。

合流後の話は次回書きたいと思います。


【香川高松日帰りツアー】昼食は(A)コース、(B)コース? [行事・イベント]


聖通寺山のサン・アンジェリーナ展望台から
楽しみにしていた讃岐うどんを食べに向かおうとクルマに乗り込んだ所で、
リーダーである上長の口からこんな言葉が飛び出しました。

「ここから2組、「(A)アルファ」と「(B)ブラボー」チームに分けたいと思います。」

「え?」「分ける?」

実はこのツアーのプラン、ほぼ上長によるもので、
内容を知っているのは私と2人、あとの2人は知らされていませんでした。

わけが分からない仲間たち(2人)・・・
「チーム分けのために、このアプリを用意した。」とスマホ登場。
なつかしい「黒ひげ危機一髪」だ。
「飛び出させた2名が(A)チームとなる。」

ジャンケンで順番を決め、剣を刺していく。
・・・・・・
偶然にも、知らされていない2人→(A)上長と私→(B)となりました。(もちろん不正・ヤラセはない)

「(B)は、讃岐うどん後、四国霊場参拝。で、
  (A)チームは、この後すぐに島に行ってもらいます。」


「島?! 島ってなんですか? 讃岐うどんは?」

「フェリーに乗って小豆島。 昼食は、弁当買って船内で。
 出港まで時間がないんで高松港へ急ごう。 運転せんでいいからビール飲めるじゃん♪」


「マヂですか(‐o‐;) 水曜どうでしょうじゃないですか!(゚д゚)」

途中、高松駅に寄って(A)チームは弁当とビール購入→高松港到着。
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  チケットを買いに行く後ろ姿に哀愁感が(笑)

我々(B)チームは海路片道1時間の2人を見送ると、ゆったりと天ざるうどんをいただきました。

次回は、四国霊場参拝について書きたいと思います。



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【香川高松日帰りツアー】前編 [行事・イベント]


kiyoです。
すみません。昨夏の話です。

2011年7月、
気の合わない仲間たち(嘘です)オッサン4人(内1名は予備軍)で香川は高松に行きました。

岡山から香川に渡るに際して、フェリーか瀬戸大橋を車でいくか考えたところ、
4人だと、ちょっと安くて、高松についてからも便利だということで車で行くことに。

今時珍しいキーレスのない軽自動車にオッサン4人。

朝、岡山を出発し、早島インターチェンジから高速に乗り、四国を目指します。

途中、鴻ノ池SAで休憩。全員で1つの「ジャンボたこ焼き」と各々で飲み物を購入。
私は生ジンジャーエールなる瓶入りジュースにしました。
中にすった生姜が入っており、飲むと『ホンモノ!』という感じがして美味しかったです。
(ちいさい子供は飲みにくいかもしれません。)写真撮ってなかった!Σ(゚Д゚)

休憩もそこそこに再度出発、瀬戸大橋を渡り、坂出北インターでおります。
最初に訪れたのは、宇多津町「天使のすむ丘 サン・アンジェリーナ展望台」
香川県で結婚式を挙げるなら 天使のすむ丘 サン・アンジェリーナ
   
    f:id:QooMo:20110723111834j:image:w360
ここのフェンスには色々な鍵が沢山かけられています。訪れたカップルたちがかけていくのでしょう。
金色の南京錠が多く、大小、新旧、ハート型等さまざま、中には自転車用のチェーン!までありました。

ここからの眺めは非常によくて、まさに「ひーろがるパノラマ~♪」です。風が吹くと気持ちいい。
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夜景のスポットとしても有名なようです。↑瀬戸内海に瀬戸大橋、化学工業地帯が丸見えであります。

この時は我々しか観光客がおらず、オッサン達で写真の撮り合いなどして楽しみました。
    f:id:QooMo:20110723112626j:image:w360
そろそろお昼にしますか。ということで、香川ならではのランチへ。とここで、
長くなって来ましたので、続きは次回書きたいと思いますm(_ _)m


気ニナル日本語 「よめ」 [描いたもの・作ったもの含む記事]

QooMoのkiyoです。
今まで三人1ブログでしたが、今回から一人1ブログになり、少々緊張しております。

気ニナル日本語の第二弾、「嫁(よめ)」です。
この言葉も何年か前から気になりだしたのですが、巷でよく耳にする、

「ウチの“”が・・・」「“”と一緒に・・・」

これらを発言している人、
自分にまだ子供がいないか、いてもまだ結婚していないであろう歳頃の男性。が多いように思います。

この人達が言っているのは、大体が自分の配偶者「妻」のことです。(恋人である女性を指すケースもありますが)

嫁と妻。ある辞書サイトで調べてみますと、

よめ【嫁】
1 結婚して夫の家族の一員となった女性。
息子の妻となる女性。
。また、他人の妻をいう語。

つま【妻】
1 配偶者である女性。
2(1)刺身や吸い物の…(以下略)

つま【夫/妻】
1 夫婦や恋人が、互いに相手を呼ぶ称。
2 動物のつがい…(以下略)


こうしてみると、嫁という言葉は色々な使われ方があるものですね。
(夫と書いて「つま」と読むのも知りませんでした。。。)
自分に「妻も嫁(息子の妻)も居る人」は使い分けしているのだろうか?などと要らぬことを考えてしまうこの頃です。

因みに、かくいう私も「妻のことを」と言いますが(笑)

嫁と舅.jpg

 


気ニナル日本語 「になります」 [描いたもの・作ったもの含む記事]


QooMoのkiyoです。

今回は私が最近、いえ少し前から気になっている日本語について書きたいと思います。

まず最初に言っておきますが、私は文学部卒でも日本語探求趣味があるわけでもありません。
(自分で言うのもアレですが、あまり賢い方ではありません。)
けしからん!というわけではなく、個人が感覚的に思ったことを書いているだけなので、
なにかひっかかっても軽くスルーしてやって下さい(笑)


いくつかあるうち、まず初めに書きますのは、
になります。」&「よろしかった?」です。

耳にしたことがある方もおられるのではないでしょうか?
これら2つの気ニナル言葉は、ファミレス・居酒屋等、外食産業系のお店でよく出会います。

私も(十数年前に)社会人になり、外食をする機会が増えたのですが、
私の経験からすると、まあ、それらのお店で半分以上の割合で使われているといってもいいと思います。

私(客)「本日のランチ、2つで。」

店員さん「かしこまりました。」
・・・

 ファミレスよくある風景.jpg

店員さん「こちらが本日のランチになります。 ご注文は以上でよろしかったでしょうか?」

私(客)『ランチになる? じゃあ、今のこれは何ですか? 既に注文したランチに見えるが。。』

と心の中で呟いておりまして、
私は、「なる」というは、「A→Bに変わる。」という感じに捉えており、どうもしっくりこない。
「ランチでございます。」とか、単に「ランチです。」の方が私としては落ちつきます。

「よろしかった…」についても
『「よろしいでしょうか?」とか「揃いましたでしょうか?」でいいのでは? そういう接客マニュアルでもあるのか?』とか思っています。

まだ、気ニナル言葉がありますので、後日書きたいと思います。

ホーコーオンチ?2 [身の回りのこと]


QooMoのkiyoです。

私は昔「ひどい方向音痴」でしたが、今は「まあまあな方向音痴」に改善されてきました(笑)

前回の続き、エピソード(2)です。

先週のことですが、仕事で岡山県備前市の道路を歩いていた時、時刻は夕方16時頃、
私の後ろのほうで声が。

「ここは日生(ひなせ)ですか?」

私に話しかけられたのではない事は、その声の遠さからすぐに分かりましたので
振り向くこともしませんでした。が、同時に心の中で『ん? 日生、じゃないよ?』と。

そこは「西片上(かたかみ)」という地区で、
日生は備前市でもずっと東の方、兵庫県の隣です。日生はB級グルメのカキオコ(牡蠣お好み焼き)で知られます。

尋ねられた(答えた)方は、どうやら私のちょっと後ろを歩いていたようです。
「いやいや、ここは片上ですよ? あ、片上というところで、日生といったら、まだまだずっと先です。」

そこで私は振り向いてみました。

尋ねた側の方は、70代半ば~後半とおぼしきママチャリに乗ったお爺さんで、
前のかごに水筒?が2つ、その他に荷物はない。
「ずっと先かな」

答えた徒歩の方は、60代後半~70代前半とみえる、若い?感じのお爺さんで、
軽装、片手にビニル袋を持っていたことから買い物帰りのようでした。
若いお爺さんは、日生の方角を指さして
「この道をずっと向こうへ。ここからだったら1時間はかかりますよ。充分。」

「充分な」

ママチャリのお爺さんは、それだけ言うと
けっこうゆっくりと自転車を漕いで行きました。
f:id:QooMo:20120303135754j:image
その場所から日生までは10km強。クルマならすぐですが、自転車で
あのスピードからすると確かに1時間じゃ着かないだろうなぁ。
日が暮れるまでに着いたのかなぁ。と少し心配に思いました。

そのお爺さんはたぶん地元の人ではないでしょうし、
あの軽装備でどこから来て、何のために日生を目指していたのか気になりました。



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